ちゃんと確認した?駅近だからって安心とは限らない

暮らしやすい一人暮らしの我が家

やはりなんといっても家賃はおさえたいですよね。そこで今、注目されているのが関東県内の郊外ですね。
郊外だと見栄えがよく機能面も充実していてい家賃が安いですよね。郊外といえばお年寄りの方が多くすまれているイメージがありますが新卒の方だったりお若い夫婦は安さゆえに関東でも有名でない駅の近くの家を選ばれる方が多いようです。
例えば小田急線沿いや東横線沿いやJR線の最終の駅ですよね。社会人や忙しい方にとって意外と機能的な物件ではないんですよ。
もう少し都内にしておけばよかったなんてことにならないために社会人に必須な乗車情報や周りの環境について書いていきます。失敗しない賃貸の基礎になるのでぜひ参考にしてくださいね。

賃貸とサラリーマンの関係

乗車情報は社会人になって重要になります。
一人暮らしを始めて仕事に集中出来ると思った矢先、家賃の安い郊外を選び電車が1時間に4本しかないなんてことにはなりたくないですよね。
内見で家の様子を見て安心し「駅から徒歩3分」と書いてあると楽に通勤できるなと安易に想像していますね。
私の今引っ越した家がまさにこの状況だったんですね。関東県内でも最終地点の駅や各停しか止まらない駅は引っ越しを始める前に会社からの乗車時間であったり、もし人身事故にあったら代わりの乗車方法があるかどうか確認してから決めましょう。
安さだけで選んでしまうと意外とひっかかり実家の方が生活しやすかったなんてことにならないようにしましょう。


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